導入事例 Case01|介護の資格取得ならほっと倶楽部

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ほっと倶楽部は、初任者研修、実務者研修、介護福祉士、ケアマネジャーなど、福祉・介護の資格取得をめざす方、福祉業界で働く方を全力でサポートします。

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開講講座(実務者研修/喀痰吸引等研修)を利用

充実した講義内容が
職員のキャリアアップと
仕事への向上心を与えてくれました。

日清住宅サービス株式会社 様

副社長 大塚あやこ 様

講座の受講目的を教えてください。また、法人としての取り組みについて教えてください。

職員のキャリアアップと向上心を持って仕事に取り組んでもらうために、研修を受けてもらっている。
初心者の方には、基礎知識を学ぶために、まず『初任者研修』の受講をと考えており、ステップアップでおよそ1年後に 『実務者研修』も受講するという流れで、その後、実務経験を積んでから介護福祉士を受験するように推奨している。
段階的にステップアップしてほしいと思っている。
喀痰吸引等研修についても、社員には全員受講してもらうようにと考えている。

年間研修への取り組みについて教えてください。

現段階では、年間で設定できているわけではないが、人権、接遇マナー、感染症のセミナーなど、定期的に外部のセミナーの受講をすすめている。
外部研修を受けた職員が、別の職員に対して、説明・指導する時間を持つことで、施設全体のスキルアップにつながっている。
また、外部研修を受けることで、あたりまえだと思っていたことが違うと気づくなど、職員の意識控除につながっている。

研修コストについて、法人/事業所としてはどのようにお考えですか。

研修については、原則会社負担でと考えている。助成金なども活用している中で、どの職員に受講をしてもらうかなど人数の枠の設定を課題に感じている。
初任者研修については、原則パート職員も含めた全職員にと考えているが、実務者研修・喀痰吸引については主に社員に優先的に受講してもらっている。

ほっと倶楽部をご利用いただいて、良かったと感じるところがあれば教えてください。

他校と比べても、講義内容が濃いと実感している。中身の濃さが一番重要だと考えているので、日程があえばぜひほっと倶楽部で受講をと考えている。
ただ、テキストに沿って説明するだけではなく、講師からの具体例が多く、受講態度の指導まで徹底しているので安心して、職員を送り出している。

今後、法人(事業所)としてどのような研修を期待されますか。

年間研修をコスト・スケジュールも含めてトータルに提案してほしいと期待しています。
人権や身体拘束など、定期的に職員に受講をしてもらわなければいけないテーマを絡めて提案してもらいたい。

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